2010年09月15日
2010 Australian Nationals 3
この八月は25日間ドイツに遠征していて久しぶりのブログです。今年のドイツは気温20度前後で雨がちでテニスをするには肌寒いぐらいで最高でした。東京の猛暑の中にいるよりは身体の為には良かったです。オーストラリア人の友人と一緒でまったく日本語を喋らず、生活習慣の違いを感じながらレンタカーで2500キロ走るという結構楽しい旅でした。結果はメインのGerman Seniorでベスト4、Munich Open で優勝と結構ポイントを稼ぎ世界ランキング10位台に入れそうで実りある遠征でした。このレポートは写真が出来次第また報告します。
2010年1月のAustralian Nationalsの50歳ダブルスは今回ドイツ遠征に同行したRicky Genge選手と組みました。第3シードをもらい1回戦Bye、2回戦は地元クイーンズランド州のJohn Gilley, David Teysペア、2人とも190センチ近くの大男で1人は左利き、結構やりにくかったけどペアのリックはあまり気にしていないらしく調子が良く6262と快勝、そして準決勝は第2シードだけど地質ナンバー1、Glenn Busby,Bruce Osbournペア、さすがグレンは世界ナンバー1、ボールの重さに圧倒され浅めのボレーを展開したくてもはじかれてしまい16、セカンドに入り叙序に球速にもなれたが結局36で圧倒されてしまいました。やはりこのレヴェルのボールに慣れなければコントロールできない。

この写真まさにオーストラリアの澄んだ青空すごいです。
次回のオーストラリアの報告ではお勧めのスポットを紹介しようと思っています。
次回は4月メキシコシティーで行はれた世界選手権団体戦をレポートします。
2010年1月のAustralian Nationalsの50歳ダブルスは今回ドイツ遠征に同行したRicky Genge選手と組みました。第3シードをもらい1回戦Bye、2回戦は地元クイーンズランド州のJohn Gilley, David Teysペア、2人とも190センチ近くの大男で1人は左利き、結構やりにくかったけどペアのリックはあまり気にしていないらしく調子が良く6262と快勝、そして準決勝は第2シードだけど地質ナンバー1、Glenn Busby,Bruce Osbournペア、さすがグレンは世界ナンバー1、ボールの重さに圧倒され浅めのボレーを展開したくてもはじかれてしまい16、セカンドに入り叙序に球速にもなれたが結局36で圧倒されてしまいました。やはりこのレヴェルのボールに慣れなければコントロールできない。

この写真まさにオーストラリアの澄んだ青空すごいです。
次回のオーストラリアの報告ではお勧めのスポットを紹介しようと思っています。
次回は4月メキシコシティーで行はれた世界選手権団体戦をレポートします。