2007年10月02日
2007 ヨーロッパ遠征 2
Schoenbuch Cup の決勝はドイツ人の世界ランク12位の
Peter Sachse選手で身長190センチ大男でした。サーブもあまり速くなくストロークも丁寧にゆっくり、ちょっとイメージと違うプレーだったがこれが曲者でコートがアンツーカーのため彼のスロードライブが頭の上まで跳ね上がり攻められない。強引にネットに出て行くとさすがトッププレーヤー超高速パス。 くそサンドグラスならスライスでこの攻撃を阻止出来るのと思いながらストロークが浅くなり攻撃され結局1626で完敗でした。 やはりレッドクレーのテニスをもう少し慣れて研究しなければを思いました。
右がPeter Sachse選手、中央がいろいろお世話になったトーナメントディレクターのErik Flank氏です。賞金80ユーロとワインが賞品でした。どんな小さなクラブでもバーがあり試合の後で皆大騒ぎというのはいいですね。

このSchoenbuch Cupはあまりインターナショナルではなく
ドイツ人以外イタリア人が数人いただけで本当にドイツばかりデ苦労しました。ホテルもビジネスホテル系で毎日夕食は隣町まで車で行き、VetnamとChineseを交互に食べてました。
さてドイツの試合が終わりスイスに移動。途中カールスルーエからバーデンバーデン、昔ヨーロッパ選手権のときにお世話になったホテルに立ち寄りしばし観光。その後アウトバーンをかっ飛ばしバーセル、ベルンを経由アルプスの裏側ツバイジンメンという小さな町を経由目的地レンクに着いたのは
夕方でした。走行距離600キロ。でもさすが涼しい。
テニスコートに着いてみてびっくり、なんとレッドクレーではなくサンドグラス、ニコッとしながら良い予感がしました。ではスイスレンクインターナショナルトーナメントは
次回で
Peter Sachse選手で身長190センチ大男でした。サーブもあまり速くなくストロークも丁寧にゆっくり、ちょっとイメージと違うプレーだったがこれが曲者でコートがアンツーカーのため彼のスロードライブが頭の上まで跳ね上がり攻められない。強引にネットに出て行くとさすがトッププレーヤー超高速パス。 くそサンドグラスならスライスでこの攻撃を阻止出来るのと思いながらストロークが浅くなり攻撃され結局1626で完敗でした。 やはりレッドクレーのテニスをもう少し慣れて研究しなければを思いました。

右がPeter Sachse選手、中央がいろいろお世話になったトーナメントディレクターのErik Flank氏です。賞金80ユーロとワインが賞品でした。どんな小さなクラブでもバーがあり試合の後で皆大騒ぎというのはいいですね。

このSchoenbuch Cupはあまりインターナショナルではなく
ドイツ人以外イタリア人が数人いただけで本当にドイツばかりデ苦労しました。ホテルもビジネスホテル系で毎日夕食は隣町まで車で行き、VetnamとChineseを交互に食べてました。
さてドイツの試合が終わりスイスに移動。途中カールスルーエからバーデンバーデン、昔ヨーロッパ選手権のときにお世話になったホテルに立ち寄りしばし観光。その後アウトバーンをかっ飛ばしバーセル、ベルンを経由アルプスの裏側ツバイジンメンという小さな町を経由目的地レンクに着いたのは
夕方でした。走行距離600キロ。でもさすが涼しい。
テニスコートに着いてみてびっくり、なんとレッドクレーではなくサンドグラス、ニコッとしながら良い予感がしました。ではスイスレンクインターナショナルトーナメントは
次回で